ザルツブルクから日帰りでウィーンへ・・・
普通は逆ちゃうか?(by妻) はい、音楽の都でありハプスブルク家の帝都であったウィーンを日帰り観光とは 不届き千万と思いつつも、次にいつ訪れることができるかわからないため、強行軍 で参りました。最近、オーストリア連邦鉄道がウィーンからリンツ近くまで高速新線 を敷設したため、かつては... 続きをみる
死別者ですが余生は少しでも楽しく
普通は逆ちゃうか?(by妻) はい、音楽の都でありハプスブルク家の帝都であったウィーンを日帰り観光とは 不届き千万と思いつつも、次にいつ訪れることができるかわからないため、強行軍 で参りました。最近、オーストリア連邦鉄道がウィーンからリンツ近くまで高速新線 を敷設したため、かつては... 続きをみる
立て続けにパリの国立近代美術館の記事です。絵画に興味のない方にはスミマセン。 単なる自己満足ですが、記録のために書いております。 さて、いよいよ前半のハイライト。フォービズムの巨匠でありフランス近代絵画史の 1ページを飾る大物、アンリ・マティスさんの登場です。 室内... 続きをみる
今日も暑くて湿度が高く、エネルギーが奪われるような日でした(関東地方南部)。 しかし、明日は関東地方に強い台風7号が接近して大荒れとなる予報のため、早めに スーパーに寄って数日分の食料を買い込みました。しかしいつもより人が多く、めぼし いものは売り切れています。しまった、少し出遅れたか... 続きをみる
年の瀬も押し迫って来たのに、何を呑気に昔の旅行の記事を書いているのだ、と いう誹りの声が聞こえてくるようですが(苦笑)続きです。なんとか今回で、長い 美術館シリーズを完了させたいと思います。 どこまで行きましたっけ?あ、フェルメールか。17世紀だね。では続きはこの方 から。... 続きをみる
いつまで美術館の記事を書いているんですか? スミマセン、あと2回です。あ、ちなみにナショナル・ギャラリーでは、フラッシュ や三脚を使わなければ、個人利用の写真撮影は自由なのです。念のため。 今日は仕事納めで出社して残務整理、午後6時半には帰宅。ご飯を炊いて、あり 合... 続きをみる
年内に英国編を終わらせようと、急ピッチでの更新になりました。(アホ) 名画の宝庫ナショナル・ギャラリーの見学は、とにかく時間がかかります。私に しては、の話ですが(笑)。 さて主にルネッサンス期のイタリア絵画を見てきましたが、後になって大変重要 な作品を見逃していることに... 続きをみる